The Agreement Dissection

【あらすじ】
プリヤが入り浸るようになり、シェルドンはルームメイト協定の"バスルームの独占"と"複数人でのシャワー"の項目に関する違反をレナードに通告する。
が、弁護士であるプリヤにことごとく法的に論破された上、"ピザの日"まで覆されたため、ペニーの部屋のドアを叩く。
年末年始は海外ドラマ漬け♪


シェルドンはガールズナイトに出かけるというペニーにも"ピザの日"を断られるが、「プリヤ批判もするわ」と聞いて飛びつく。
すると、酔ったペニー、エイミー、バーナデットに絡まれた上、心得のある社交ダンスを踊る羽目になる。
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そしてエイミーを部屋まで送り、協定をプリヤに無効にされたことを相談すると、縄張りを侵されたサルを例に、理性に縛られず戦うよう発破をかけられる。
タガが外れたエイミーから、初キス(肉親と人工呼吸を除く)をされるおまけつき。

翌朝、シェルドンは絶対的に自分に有利な新協定をレナードに突き付け、サインを迫る。
当然プリヤを味方に付けたレナードに撥ねつけられるが、いきなり1分の時限付きで自爆装置を作動させ、ドヤ顔で脅しのネタを披露する。
それは、時間内にサインをしなければ、プリヤの両親にレナードと交際していることを暴露するメールを送信する、というもの。
焦るプリヤから「彼に従って」と懇願され、レナードは渋々サインを承諾し、装置は停止されるが、その後も「僕を恥じてるんだろ!」とプリヤを責める。

【感想】
シェルドンの作戦勝ちだわねw
もともと無茶苦茶な協定だけど、輪をかけてシェルドン有利になってるのかしら?w
恐ろしいわねw

シェルドンはガールズナイトに意外と溶け込んでた気がするわw
性を超越したシェルドンだから?
それともジム・パーソンズがゲイだから?
シェルドンはせっかくダンスも得意なのに、宝の持ち腐れとはこのことねw
あと、"初キス"も意外と淡々と済んじゃったわねw

プリヤが余計なことするからシェルドンのしっぺ返しが来ちゃったのよ!
こういう形でレナードとプリヤの関係ににひびが入るとはね。

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