【あらすじ】
マンハッタン銀行のサーバーがウィルスに侵され、その預金、総額1億2500万ドルがスイスの銀行に移されるという事件が発生する。
数千人に上る被害者の中にはサラも含まれ、部屋を改装中の彼女は、預金が戻るまで、ニールの部屋で同棲することになる。
シーズン1の4~14話(最終話)よ♪
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(2011/10/05)
マット・ボマー、ティム・ディケイ 他

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●今回の任務●
正体の知れないサイバー窃盗犯を誘い出して逮捕すること

犯人に金を使われる前に、モジーとサラの協力の元、ニールは独自に犯人を誘い出す作戦に打って出る。
金は実在しないデュポンという名義の口座に移されたため、口座情報を書き換え、デュポンになりきってカードの再発行を受けるというもの。
見事カードを得て、2000万ドルのヘリ8機や高級スーツ購入などで9000万ドル近く使い込み、犯人が釣れるのを待つが、それを知ったピーターは勝手な行動にお冠。

FBIはウィルス作成者がネット犯罪の指名手配犯、通称 "ハゲタカ" だと突き止め、モジーを介して接触を試みる。
広場で待ち合わせするが、何者かによる銃撃を受けると、それに乗じ、実はサリーという女性だったハゲタカを確保、連行する。

サリーはブラウアーという男からウィルス作成を請け負ったのみと分かり、金を引き出したと疑われている彼女の代わりに、ニールが囮となる。
しかし敵もさるもの、それには釣られずに、ウィルスを仕込んだビデオを送り付けてFBIを混乱に陥れる。
それにより変更後の口座情報を得たブラウアーは、銀行へ出向いてさらにその口座情報を変更するが、監視カメラに捉えられるというミスを犯す。
そして、寝る仲にまでなったモジーとサリーの連携プレーにより、その監視映像を手に入れたFBIは、港から船で逃亡しようとするブラウアーを発見し、逮捕に至る。

偽造パスポートの件でサリーに詰め寄られたニールは、「仕事で必要」とかわし、国外へ出ることを否定する。
サラと一緒にNYに残るか、それとも国外逃亡するか、さまざまな思いが頭をよぎる。
一方、ニールの部屋で商品が引き上げられていくのを見届けたサラは、盗み見たパスをニールのパソコンに入力し、美術品の山を映した監視映像を目にする。

【感想】
モジーにも春がキタワァ*・゚゚・*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゚゚・* !!!!!
DSC_0437.jpg
と思ったら逃亡のためにあっさり切り捨てちゃったわw
モジーったら性欲もあるし、案外男らしいのねww
それに引きかえ、ニールはサラともピーターとも離れがたそうね・・・

一生に一度でいいから、あんなふうに買い物しまくってみたいわ!
服やら家具やら楽器やら・・・
でもどう考えても1億2500万ドルなんて使いきれないわw
だって円にしたら100億円弱よw
そんな大それたこと望まないから、
どうか1クリックという小さな望みを叶えて・・・w
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