【あらすじ】
ニールはダイアナがピーターの指示で美術品目録を持ち帰ったことを知り、すり替えを試みるも不発。
なんとかマシューズ捜査官の手に渡る前に目録を奪うため、ダイアナとその彼女クリスティーに手料理を振る舞う約束をしてチャンスを窺う。


●今回の任務●
雑誌編集者ヘレン・アンダーソンの脅迫犯を突き止めること

非協力的なヘレンに対し、ピーターは彼女のアシスタントとしてダイアナを送り込み、護衛の任務を任せる。
一方でヘレンの脅迫の元である取材中のネタを探り、その対象が大手製薬会社のP&V社とその新薬品部長ポール・サリバンであることを突き止める。
ニールとともにFDA(食品医薬品局)職員に扮し、P&V社から機密書類を持ち出すと、そこからザイバックスという新薬の存在が明らかになる。

脅迫はエスカレートし、自宅まで侵入されてもヘレンが取材の手を緩めないため、ダイアナはP&V社内の人間だと分かった情報源との接触に同行しようとする。
ピーターたちに助力を頼み、ヘレンの指示した仕事(息子の誕生日パーティーなど)をすべてこなすと、運転手役を買って出る。
夜更けの公園、ヘレンが情報源の人物からメモリを渡されるが、そこに近づく不審な人影に気付き、ヘレンを守る。

ニールはサラを連れてダイアナの家を訪ね、彼女とクリスティーに約束の手料理を振る舞う。
そしてダイアナの目を盗んで目録を探すが、既にマシューズの手に渡った後だと悟る。

メモリの中にはザイバックスのシリアルナンバーが記されており、それは、ザイバックスが内密にリコールされたことと、未回収のザイバックスの危険性を示唆している。
書類の解析が進み、情報源の人物が製品開発部長のメンデルと分かると、ピーターはその自宅へ向かうが、彼は既に殺された後。
一方、情報源のメンデルが殺されていることなど知る由もないヘレンは、証拠となり得るメモを受け取るため、ダイアナとともにP&V社のパーティーに出向く。
そして指示された部屋でメモを探すが、サリバンの命を受けた刺客に襲われ、間一髪、ダイアナに命を救われる。

モジーは目録を奪うべくマシューズを空港まで追うが、予定より早い便に乗られ、目録は遥か空の上へ。

【感想】
ヘレンはムカつく女ボス女優よねw
「24」と「クリミナルマインド」だったかしら・・・?
ハマり役だわねw

今回はあんまりニールが活躍しなかったわね。
書類盗んで解読したくらいかしら?
その分、おレズのダイアナ大活躍だったわね!

みんなー、ボマーさんから視聴者サービスよーw
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顔だけじゃなくカラダまで隙がないわねえw
ワタシ的にはもうちょっと脂がのってるほうが好みだけどw
ボマーさんだけじゃなくワタシも応援よろしくね♪
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