【あらすじ】
しばらくギャビー母娘を居候させることになったブリーは、躾のなっていない野性児のようなホワニータたちに手を焼く。
皮肉交じりにギャビーに子供たちの再教育を宣言するが、一筋縄ではいかない。


ポールの世話を焼くスーザンは、フェリシアに関する諸々の事実(出所、ベスの母親であること、ポールとの和解)を知り、その理解しがたさに眩暈がしてくる。
それでもフェリシアからポールの食事作りの手伝いを申し出られ、2人で作った食事をせっせとポールに運び続ける。
フェリシアがその食事に不凍液を混入させ、ゆっくりとポールを死に至らせようとしているのも知らずに。

レネとの会社で思うように利益を上げられないリネットは、トムから潤沢な予算でオフィスの改装を持ちかけられ、一も二もなく飛びつく。
そしてトムからはメタル系のインテリアを所望されるも、「トムらしくない」との理由からレネにも無断でウッド系のものを揃える。

フェリシアの定期訪問に訪れていた刑事ヴァンスと、バツの悪い出会いをしたブリーだったが、ホワニータたちが急に聞き分けが良くなり、ギャビーに対し鼻高々。
それというのも、実はカルロスの話をホワニータが「ブリーがおばあちゃんを殺した」と曲解したため。
しかしホワニータたちが "人殺し" ブリーに対し尋常でない怯え方をし、その通報でヴァンスがやって来る。
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さらにカルロスも呼ばれ、轢き逃げの件はヴァンスに黙っていてもらえたものの、まだ許してはもらえず、断腸の思いで今度こそギャビーとの関係を断つ。
一方で、ヴァンスから思いがけないアプローチを受ける。

完成したオフィスを見て大はしゃぎのトムに、リネットは "夫の好みを熟知した妻" を実証した気になるが、実際はレネが内緒でメタル系インテリアに変更済み。
納得できずにネタばらしすると、「成功を喜ばずにいつまでもダメ亭主としか見ようとしない」とトムの猛反発をくらう。

ポールの体調は日に日に悪くなり、スーザンはベスとの思い出が詰まった家が精神衛生上良くない可能性と、マイクから促されたこともあり、ポールに転居を勧める。
しかしその際、(ポーカーで稼いだ金と保険金により)借金がなくなったことも伝えると、家を取り戻す魂胆だったと邪推したポールに叩き出される。
それゆえ、独りになったポールが倒れたことなど知るべくもない。

【感想】
あのホワニータたちの変わり様ったらなかったわねw
あの おバカ姉妹 にゃ難しい話だったのかしら・・・?
でもたしかに暗闇でブリーの顔が迫ってきたら怖いわ!w

リネットのウザい嫁っぷりが急加速してるわねえ。
トムが成功したことに嫉妬してのことなのか知らないけど、
あんな風に決め付けられたら誰だってキレるわ!

ウザいと言えば、お節介スーザン撃沈ね!w
とりあえずポールを転居させといて、ほとぼりが冷めてから、
「貸し手が見つからないからアパート代ももったいないし戻るわ。」
とか言い出せば良かったと思うわ。
ところで、不凍液入りブラウニーを毒見させられるフェリシアに笑ったわw

ブリーに新たな男が現れたわね。
年恰好からして、とりあえずキースよりはお似合いよね。
関係ないけどワタシ、ああいう笑うと目尻にしわができる男に弱いのw
この気持ち分かってもらえるかしら?
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あ、念のため言っとくと、おじいちゃんってことじゃないのよ?
ワタシ桶専じゃありませんから!w
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