【あらすじ】
「W」誌編集部でインターンを始めたBだったが、インターンが自分だけでなく、さらにDまで現れる予想外の展開。
たびたび映画を観に行く仲になっていた2人も、それはそれ、キャリア獲得のため火花を散らす。

Sは仕事の誘いに応えてNYを去るというベンの突然の告白に落胆するが、後にリリーに圧力をかけられての嘘だったと分かる。
そしてベンの住まいを訪ねると、社会復帰施設で元受刑者に囲まれた暮らしに言葉を失う。

エリオットにフラれ、家族内でも疎外感を感じるエリックは、ダミアンに心の拠り所を求める。
それでも元彼のジョナサンに慰められられると、気を取り直し、一緒に「W」のパーティーに行くことにする。

ブログに寄稿する予定だった作家が来られなくなり、DはBに代わりの作家を見つける勝負を持ちかけ、負けた方が去ることになる。
妨害行為は無しと決めるが、Dの気遣いにほだされてそれを守ったBに対し、疑心暗鬼になったDはBの呼んだ作家を密かにキャンセルする。

CはNからハワードがソープの会社の財務顧問になったことを聞き、体の関係を続けるレイナに彼を解雇するよう頼む。
しかし「駆け引きはしない」と拒絶されると、改めて彼女を訪ねて謝罪し、2人は関係を続ける。

「W」のパーティーが始まる。
ベンはエリックが自分をハメたダミアンが一緒にいるのを目にし、今度は2人が薬のやり取りをしている現場に出くわす。
Sに反発するエリックに対し、自らの経験を交えて諭すと、「ダミアンとはもう会わない」と約束させることに成功する。
Sは教師のようにエリックに接してくれたベンに感謝を伝えるが、「刑務所で変わってしまった俺には期待に応えられない」と告げられる。

Dの呼んだ作家だけが姿を見せたことで、妨害を察したBはDと取っ組み合いを始め、結局2人とも指導係のエパリーにクビを言い渡される。
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その後、Bの「W」に賭ける思いを知ったDは、Bがインターンに戻れるようエパリーに働きかけ、Bの復帰が叶う。


ルーファスはエリックを救ってくれた礼と、リリーの行為の償いとして、ベンにブルックリンのアパートに住むよう勧める。
一方ダミアンは「売人だと父親にバラされたくなかったらセリーナたちに近づくな」とベンに脅しをかけられるが、構わずエリックを誘い出す。

【感想】
やっと見損ねた分を見られたわ!
ダンとブレアの泥試合が見所だったわねw
ところでダンの地声って低くてカッコいいのね!普段吹替えで見てるから新鮮だわ!

エリックの乙女心をもてあそぶなんて、ダミアン最低ね!
でも、エリックに付きまとったり、ベンに嫌がらせしたり、
セリーナのことがわりと本気で好きなのかしら?
当たり?
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