【あらすじ】
ファッション誌「W」のインターンとして働くBは、ファッション・ウィーク開始でピリピリするボスのエパリーの対応に苦慮する。
そこで、パーティー会場確保とエパリーの男日照り解消を一石二鳥で叶える男、Cの力を借りることを思いつく。
一方Sは、Dやエリックが止めるのも聞かず、ベンとの失われた時間を埋めるように繋がりを深めていく。
孤独感を募らせるエリックはダミアンに利用されているのも知らず、ベン追放計画の片棒を担ぐ。
一方、リリーの罪滅ぼしとしてルーファスがベンをブルックリンのアパートに住まわせることを決め、Dは新しい同居人に不快感を露わにする。
そしてダミアンの関与を知ったためエリックからの協力要請を一度は断るが、ベンへの不信感が膨らみ思い直す。

Cはバス産業をソープの手から守るため、その娘レイナの心を掴もうと躍起になる。
バス産業買収を決定する役員会議が開かれることになっているが、レイナの出席を阻むため、Bと結託して同情と共感を得る演出をする。

「W」のパーティーが始まる。
Bはエパリー(と自分の勤務評定)のために骨を折り、彼女に気に入られたNに相手を任せる。
しかしエパリーがN抜きで姿をくらまし、発生したトラブルもなんとか自分で解決すると、パーティー終了後、元彼に付いていくため辞職するという彼女からその座を譲られる。

Cはレイナを会議に欠席させることに成功するが、一緒に過ごすうち、当初の目的を超えた心の繋がりを感じるようになる。
そこへソープが現れてたくらみを暴露されるが、レイナに正直な気持ちでぶつかると、Bの口添えもあり、やり直すチャンスをもらう。

ベンはSに誘われて慣れないパーティーに顔を出すが、ダミアンに絡まれ、彼への暴行の濡れ衣を着せられる。
それをDが保護観察官に報告したため、留置場へ入れられる。
その途端、エリックはダミアンから手のひらを返したように冷たく扱われ、利用されただけだったことを思い知る。
ダミアンに踊らされていたことを知ったDは、ベンの容疑を晴らし、戻ってきた彼にアパートに留まるよう勧める。
さらにNとともにベルギー総領事を訪れ、ダミアンの父親に息子の悪行を暴露してきっちりお返し。
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【感想】
エリックじゃないけど、なんだかベンがいい人過ぎると思わない?
刑務所でネイトの父ちゃんをボコらせたあのベンはどこ??
これから黒い部分が垣間見えたりするのかしら・・・?

ダンってほんとにアッパーイーストサイドに染まっちゃったっていうか、
バカになっちゃったわねえ。
簡単に騙されたうえ、陰謀に加担したりして・・・。
そういうのはアホの子ネイトに任せておけばいいのよ!w

ブレアはずいぶん簡単にエディターになっちゃったわねえ。
前任者が推薦したからって、経験のない大学生がなれちゃうものなの?w
でもこれでファッション関係の話が増えれば文句はないわ!w
賛成!(・ω・)ノ
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