【あらすじ】
3か月間の北極調査から帰還を果たした毛むくじゃら4人。
シェルドンが真っ先にカウチの指定席に腰を下ろす一方、レナードはペニーにあいさつしに行くと、思いがけず熱烈なキスで迎えられる。
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シェルドンは北極での観測データが芳しいものだったため、ノーベル賞受賞に自信満々だが、ハワードとラージから耳を疑う告白をされる。
「その観測データは電動缶切りの静電気だ。」

レナードはペニーにそのまま部屋に連れ込まれ、いざ・・・というところで、実験の妨害を知って憤慨したシェルドンに邪魔される。
すでにこの成果を大学中にメールで送ってしまったシェルドンは撤回メールを出す羽目になり、これに同情したペニーにレナードはおあずけをくらう。

ペニーの慰めもシェルドンには効果なし、クリプキにもコケにされ、レナードたちの謝罪も受け入れない。
そして遂には皆に黙って大学を辞職したうえ家出してしまうが、すぐに行き先は実家だとわかる。

ペニーから促され、仕方なくレナードたちは一路テキサスへ。
迎えに行って説得を試みるも、へそを曲げたシェルドンは強情を張る。
しかし母親との会話で進化論すら受け入れない土地柄を痛感すると、シェルドンは一転してレナードたちを許し、一緒に帰ることに同意する。

戻ってきたレナードは遂にペニーと一夜を共にするが、なぜか気まずい関係に。

【感想】
始まった字幕版を見てみてるけど、感想としては、
シェルドンの声がカッコいい
・ラージの訛りがおもしろい
・ペニーの声が落ちついてる
・レナードの声は吹替えと似てる
って感じね。

ペニーはやっと正直になったわねw
欲望に正直になってこそ、ペニーだわ!w
そして遂にレナードと結ばれたけど、気まずくなっちゃったわね。
友達から始まった関係にはありがちなのかしら・・・?
ワタシよく分かんないわw誰か教えてw
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