【あらすじ】
ストーカー対策で家にボディーガードが常駐し、しかも彼らの勝手な振る舞いにヴィンスもタートルも気の休まる暇がない。
しかしアーロンが調べ上げた容疑者タッカーの危険な前歴を考えれば仕方なく、解決まで時間はかからないというアーロンの言葉を信じる。
一方コークリーの怒りを買ったドラマは、たったワンシーンのために手間のかかる特殊メイクをされ、まさに"飼い殺し"状態。
アシュリーとヨリを戻したEは、タートルからの電話を受けるが、疑心暗鬼になった彼女から電話の相手が誰か疑われる始末。
それはヴィンス宅の電話からだったが、アシュリーはEの隙を狙って携帯の着信履歴を盗み見て、"ルパート・パプキン"と出たことで疑念を深める。

アリは以前の会社のライバル、アダムから、ザック・エフロンの契約を奪い取ってご満悦。
しかし、やり込められたままで引き下がるアダムではなく、彼からロイドに引き抜きの話が持ちかけられる。
夢だったエージェントとして厚待遇を提示されるも、アリとの昇進の約束を信じるロイドはなびかない。

ヴィンスは次回作の衣装合わせにやって来るが、アーロンからタッカーを見失ったとの連絡が入る。
すると監督を務めるフランク・ダラボンから自身のストーカー体験を聞かされ、不安を掻き立てられたためその場を切り上げて自宅に戻ることにする。

アダムから揺さぶりをかけられ、ロイドはアリに今一度約束の確認をし、オファーを受けたことも明かす。
しかし、それでヘソを曲げたアリから約束の期日を延ばされたうえ、いつにも増して侮辱的な扱いを受ける。
それでも言いつけられた用事をこなしていくが、アリの車を運転中にオカマを掘られ(追突)、アリから罵倒されると遂に我慢の限界が。
「車もアリも捨てる!」と言い放ち、車を放置したままばっくれる。

失態を犯したアーロンを責め立てたドラマは、タッカーの勤め先が行きつけのSMグッズ店と知り、内緒で乗り込む。
出勤してきたタッカーに詰め寄るが、濡れ衣だと分かり、さらにタートルからパンツ事件の真相が知らされる。
実は、大学の女子たちのお遊びで、ジェイミーの彼氏(=タートル)のパンツを盗んだだけ。
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【感想】
結局ストーカーはいなかったとさ。めでたしめでたし。
って、容疑者が気の毒だわw

ドラマ「お得意の拷問で吐かせりゃいい!」
アーロン「テレビの見過ぎだ!」
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明らかに『プリズン・ブレイク』でのアブルッチ役をネタにしてるわねw

関係ないけど、ロットワイラーのアーノルド可愛いわぁ~w
タートルのことジッと見つめてるのよぉ~w
番犬としてはまったく役立たずだけどw

ロイドが漢を見せたわ!w
それにしても、これまでアリのパワハラ、セクハラによく耐えてたもんだわよね。
アリにありがたみを分からせてやんなさい!
絶対アリが泣きついて来ると思う人、手挙げて!w
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