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まだ1年。


もう1年。


どちらも正直な気持ち。


喪失感は消えないけど、彼の遺した歌で彼を想う。




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コメント

  1. 早いですね・・・・

    1年ですね。アッという間のような気がします。
    あの時の衝撃は、忘れられません。
     何か物足りないように感じるGleeですが、それでも、
    フィン コリーへの愛がいっぱい詰まったGleeだなぁって感じています。

    きっと、喜んでいるだろな・・・って勝手に、
    そんな風に感じています。
     いつもの、包むような笑顔で、
    見守ってくれているんだと、そう感じています。

    ( 21:56 )

  2. Ricky247 | -

    もふぁ さん

    > 1年ですね。アッという間のような気がします。
    > あの時の衝撃は、忘れられません。
    >  何か物足りないように感じるGleeですが、それでも、
    > フィン コリーへの愛がいっぱい詰まったGleeだなぁって感じています。

    あの日、タチの悪い冗談であってほしいと願いながら、ネットで情報収集していったのを覚えてるわ。
    そして、ページを開くたび、真実味が増していったことも。
    それでも、今になっても、信じられない気持ちがちょっとだけ残ってるって変かしらね。

    『glee』は若者の群像劇ではあるけど、その核となる存在はやっぱりフィンだったのね。
    シーズン5の、何だかまとまりのない状態を見てると痛感するの。
    そしてときどきフィンの映像が差し挟まれると、懐かしいような、悲しいような、複雑な思いに駆られるわ。

    > きっと、喜んでいるだろな・・・って勝手に、
    > そんな風に感じています。
    >  いつもの、包むような笑顔で、
    > 見守ってくれているんだと、そう感じています。

    そうよね。
    残された人間は、勝手に想像するしかないのよね。
    製作陣やキャストたちには、コーリーを感じながらファイナルシーズンをいいものにしてほしいと切に願うわ。

    ( 01:01 )

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