The Flaming Spittoon Acquisition

【あらすじ】
いつものようにみんなとコミックストアを訪れたレナードは、突然スチュアートから「エイミーを誘っていいか、シェルドンに聞いてくれない?」と頼まれる。
シェルドンにその質問をぶつけてみると、「エイミーは僕の物じゃない」とそっけない答え。
スチュアートからコーヒーのお誘いメールを受けたエイミーは、戸惑いつつもペニーとバーナデットから背中を押されてOKのメールを返す。

エイミーとスチュアートがデートに出かけたことを知っても、シェルドンは気にも留めない。
が、レナードたちから「大丈夫か?」「強がるなよ」「デートして欲しくないって認めたらどうだ?」と騒ぎ立てられ、小さな嫉妬が芽生える。
ペニーから「腹を括ってエイミーに素直な気持ちを話してみたら?」と勧められると、エイミーとスチュアートがデート中の映画館へ乗り込む。
エイミーの横に座り、「君が真っ暗な映画館でスチュアートみたいな男と座ってることを思うと虫唾が走った」と告白。
DSC_0903.jpg
そして回りくどい言い方を訂正させられ、「エイミー、彼女になってくださいな」とついにストレートに問うと、「はい」と返事をもらう。

シェルドンは2人がデートから戻ってくるのをエイミーの部屋で待ち受け、恭しく"恋人協定"を進呈。
「トゲが刺さった」と言っては協定に基づきエイミーに処置を求め、"彼女"の手を煩わせる。

【感想】
ヤキモチ焼くなんてシェルドンも意外と人間っぽいとこあるのね~w
でも「彼女になってくださいな」とか、こっちがこっ恥ずかしいわ!(/ー\)キャッ
それにしても、ルームメイト協定に続いて恋人協定まで作るなんてほんとメンドクサイ男ねw
エイミーは既に後悔してるんじゃないかしらw

スチュアートがエイミーを気に入った理由が全然理解できなかったわ。
でも、シェルドンに嫉妬っていう感情を芽生えさせた、見事な噛ませ犬っぷりにGJ!
オタク女子なんてけっこういるだろうし、コミックストアで釣ってモノにしちゃいなさい!

前回の話があんな感じだったから、てっきりレナードとペニーが焼けぼっくいに火がついちゃうのかと思ったのに!
ワタシとおんなじで騙された人、いるわよね?w
 ↓   ↓   ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
関連記事


コメント

    コメントの投稿

    (コメントの編集・削除時に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)


    トラックバック

    Trackback URL
    Trackbacks


    最新記事