It Girl, Interrupted

【あらすじ】
モナコから離婚申請の書類が届き、BはGの裏工作のおかげと考えるが、後になって実際はCが持参金を肩代わりしてくれたということを知る。
また、いざとなると今の身分を捨てることにためらいの気持ちが生まれ、署名欄は未記入のまま。
一方、注目される生活から脱したいSは、GGにサイトを返す前に、ローラを"第2のイット・ガール"に仕立て上げようと画策する。


Sはローラのダイアナへの対抗心を利用し、街で下着姿の写真を撮られるように仕組んだ上、パーティーで下着モデルをするよう促す。
一方、出資者としてNYSに戻ったダイアナは、広告収入減少の責任をNに問うた上、スポンサーとなった下着ブランドのパーティーで復帰をアピールすると宣言。
ダイアナが編集長の座を狙っていると感じたNは、パーティーへ向けてローラと策を講じる。

エリザベスの居場所を突き止めたCは、彼女と接触すべきか迷い、事情を知るBに相談するが「私に近づきたいだけ」と背を向けられる。
結局Sのすすめでエリザベスとの関係修復に乗り出そうとするが、彼女は血液提供者ではなく、実母でもないとの情報が入る。

パーティーが始まると、ローラは男友達エイダンとダイアナを引き合わせ、2人が絡み合う場面を盗撮する。
Nはダイアナにエイダンが16歳であることを明かしてNYSから追い出そうとするが、逆に「児童ポルノを撮影した罪で刑務所行きよ」と指摘され撃沈。

リリーは口座凍結解除をエサにアイヴィーをペントハウスから追い出すことに成功するが、そのせいでルーファスも騙すことになり、マンハッタンとブルックリンで別居状態に。
Cが持参金を支払ったことを知ったDは、Bがサインをしないのはそのためだと思い込むが、本当の理由――「私の夢はプリンセスになることだった」と明かされ、その夢を叶える。
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"イット・ガール"の座はローラのものになりつつあり、彼女を利用するつもりが逆に利用されていたSは、代わりにGGへの執着を見せる。


【感想】
Sがローラに「あなたのために尽くしたのに」とか言ってたけど、完全に自分のためだったじゃないw
どの口がそんなこと言うのよw
そして当分GGにサイトを返す気はなさそうね。
こうなりゃとことんビッチ化しちゃえばいいわ!w
まったく母親も母親なら娘も娘、って感じよねw

離婚できることになったのに、今さら「お姫様になるのが夢だったから」とか言って離婚をためらうBって頭沸いてるの?( ゚д゚)ポカーン …
安っぽいティアラとドレスで懐かしの階段(メトロポリタン 美術館前)へ→高校生からチヤホヤ→Bの自尊心満足、って考えのDにも呆れちゃったけどw

やっぱりエリザベスはCの実母じゃないんですって?
この件特に面白くもないのにこねくり過ぎよ。
それにしてもあのアンドリューって探偵もボンクラね。
不確定な情報を小出しにして、その都度訂正とかw

早くもローラがアッパーイーストサイドに染まってきてるわw
あんなに否定的だったのに、早過ぎるってばw
Nはアホの子なんだから策略とか巡らせようとしたって無理無理w
ダイアナにすっ転ばされて泣く羽目になるんだからやめときなさいw

♡♡♡♡♡ S&B ♡♡♡♡♡
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