Father and the Bride

【あらすじ】
事故の真相を突き止めるため、NはGGから出された交換条件を呑む。
一方、NYSでコラムを公開することになったSだったが、突然コラムが削除され、それがGGの差し金によるNの仕業と知って公開を強行する。
 

挙式を来週に控え、Sに上品はバチェロレッテ・パーティーを開いてもらう予定のB。が、「何で心変わりしたんだ?」とCに付きまとわれ、Cにバレているパーティー会場の変更をベアトリスに頼む。
ベアトリスがカヴァリア神父と通じてルイとの結婚をぶち壊そうとしてるとは知らず。

SはGGと組んだNを「裏切り者」責め立て、NはGGからの情報(自分を事故らせようとした犯人はトリップ)の信憑性を主張し、Sにクビを言い渡す。
このケンカの一部始終をNの秘書がGGに投稿するが、それもこれもSとNのお芝居。
Sはトリップに味方然とした顔で近づくと、次いで現れたNはトリップから自白を引き出し、動機は祖父の寵愛を奪われたためと知る。
その一方でNは大本の原因であるウィリアムに「会社を買い戻す」と反旗を翻す。

大衆的なバーで始まったバチェロレッテ・パーティー。
Bはベアトリスの策略にハマって泥酔させられるが、彼女の期待どおりに口を滑らせることは無い。
が、店の前ででくわした警官をストリッパーと思い込んでストリップを強要して御用。
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幸いすぐに釈放となる一方、ベアトリスは自分との関係より公室付きという職に固執するカヴァリア神父と仲違い。

新境地の次回作の出版に向けて構想を練るDだったが、Sのコラムによって交際(偽)が明るみに出て話題になったため、出版社から『INSIDE』の続編を打診される。
偽の交際をやめることをSに申し出るも、「とりあえずBの結婚式まで」と頼まれてそれを了承する一方、Sにとっては"偽の恋"でないことには気付かない。


【感想】
Bを諦めたり追っかけたり、Cっておんなじことばっかり繰り返してるわねw
良い奴になったり悪い奴になったりも忙しいわねw
キャラ崩壊してなぁい?w

泥酔したBは意外と下品&可愛いらしいわねw
ウィーナー巡査に「立派なウィンナーを見せて」ですってよw
あんな感じだと結構Dとも合うかもしれないわw
そのDはというとSの気持ちに気付かず、昔とは立場逆転なのが面白いわねw
さて、Dが書いたルイの"誓いの言葉"はどんな影響を巻き起こすのかしら??

シーズン4は少なくとも中盤まで面白かったけど、このシーズンはもう序盤からダレてきちゃって残念だわ。
次回はまたキチ○イ女ジョージーナが出てくるみたいだから、引っ掻き回してくれること希望だわ!

いとこに殺されかけるNって…。
とりあえずとばっちりで死なせそうになったBとCにはちゃんと謝りなさいよね!
アホの子Nが「会社を買い戻す」って……社員の皆様、ご愁傷様です( ̄人 ̄)
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