I Am Number Nine

【あらすじ】
Bはかつての子分、ペネロペたちを呼び集め、ブライズメイドの選抜を始める。
ロイヤルウェディングに潜入するチャンスと見たアイヴィーも参戦し、NYスペクテイターのパーティーでNとキスできた者がブライズメイドに選ばれることになる。
DSC_0774.jpg


映画版『INSIDE』の脚本を担当するつもりのDだったが、ジェーンから滅茶苦茶な要求をされ、Sからの勧めもあったことで手を引くことにする。
が、実はDを外して脚本を思い通りにしたいジェーンの策略であり、それを知ったSは彼女の旧友だというダイアナの力を借りて映画化の話自体を潰す。
Dとその作品を守りたい一心での行動だったが、Dにはそれが伝わらず、「世間の目が怖くて俺の映画を潰したんだろ」と逆に責められる始末。
一方でジェーンにクビにされたため、ダイアナのオファーを受けてNYスペクテイターのサイトでブログを担当することになる。

改めてセラピーを始めたCは、ルイの依頼(「Cを昔のモンスターに」)を受けたイライザに焚きつけられても、それに乗せられることはない。
が、ルイとイライザが通じている場面を目撃すると、パーティーでそれを暴露する。
「あなたは変われる」との言葉を残してイライザが去り、Bにそれまでのすべてのことを謝罪すると、前に進むため、Bに渡せなかった婚約指輪を遂に手放す。

ダイアナの"秘密の恋人"でいることに嫌気が差したN。
さらにダイアナに別の公の恋人がいることを知り、一緒にパーティーへ行って彼女の嫉妬心を煽るというアイヴィーの提案に乗ることにする。
アイヴィーはパーティーでダイアナにNとのキスを見せつけ、ブライズメイドの座を勝ち取る。

Bは卑劣な真似をしたルイに怒りを露わにするが、逆に父親鑑定をしたこと、またそれが必要な状況にあったことを責められる。
そして「チャックを選ぶのは間違いだと分からせたかったんだ」と言うルイに、「あなたは変わった。まるでチャックみたい」と幻滅を口にする。


【感想】
Bのブライズメイド選びはバカバカしくて笑えたわぁ~w
久しぶりのペネロペも相変わらずの役回りだったわねw
Nとキスできた人がブライズメイドになれるっていうのも謎だけどw

アイヴィーは最初っからNに事情を話してキスしてもらえばいいだけの話じゃない?
黙っておく必要なんてあったかしら??
ワケわかんなぁ~いw┐(´ー`)┌

Cがダイアナと会って「見覚えがある」って言ってたわね。
バートとダイアナに関係があって、間接的にCとも繋がりがあったのかしら?
それとも…?

鑑定の結果はルイが父親ってことで確定で、鑑定を受けたこと自体がルイには不服だったってだけ?
てっきり実はCが父親なのにBが嘘ついたってことなのかと思ってたわ。
ワタシだけじゃないって言ってw
 ↓   ↓   ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
関連記事


コメント

    コメントの投稿

    (コメントの編集・削除時に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)


    トラックバック

    Trackback URL
    Trackbacks


    最新記事