Beauty and the Feast

【あらすじ】
LAの年上美女が頭から離れないNは、願いが通じたのか、実家の前で彼女と再会を果たす。聞けば、彼女はNYスペクテイター誌の記者であり、母アンに取材を断られたとのこと。
アンがもらった名刺から名前をダイアナ・ペインと知ると、アンに取材の口利きすることを約束して彼女を呼び出し、もちろん"仲介手数料"はセックス。
事後、ダイアナにインターンシップを希望していることを話すと、「うちにきて働かない?」と誘いを受ける。


チャーリー(アイヴィー)と再会したSは、彼女の困り顔にもお構いなしで、LAで一緒に部屋を借りようと張り切り、とりあえず彼女に手付の小切手を切ってもらう。
が、それが不渡りになりチャーリーの窮状を知る一方で、ジェーンの下での仕事がNYでのことと分かったため、偽の従妹とは気付かぬまま一緒にNYへ。

バイクの転倒で肋骨骨折を負っていたことが判明したCだったが、その肉体的な傷にも、Bにフラれた心の傷にも痛みを感じないため不安を感じる。
チンピラを雇って殴らせるなどしてみたが、成り行きでそのことを知ったDからは、Bを失ったショックを原因とする"てんかん性障害"を疑われる。

Bはドロータと同じく妊娠したものの、お腹の子の父親がCである可能性も否定できないため、ルイに明かすわけにはいかない。
そんな折、ルイの妹ベアトリスがNYにやってきて1日中行動を共にする羽目になり、妊娠をひた隠しにするも、結局飛翔天祭の祝典の最中に彼女とDにバレてしまう。
とりあえず2人に口止めするが、ベアトリスと祝典のために呼んだカヴァリア神父が通じてルイの皇位継承権を失わせようと目論んでいるとは知る由もない。

原稿を回収するため、Vがそれを持ち込んだ出版社を突き止めようとするD。
振り出された小切手から出版社を辿る方法を思いつき、銀行に伝手のあるCに小説の内容を話し、協力を取り付けることに成功する。
一方で、Bにお腹の子のDNA鑑定を受けるよう促し、すべてを失うことを怖れる彼女を「俺がいる」と優しく抱き寄せる。
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【感想】
ドロータの妊娠も嘘ではなかったのね。
BとのW出産をシーズンフィナーレにもってきたりするのかしら。
Bのお腹の子の父親は、ドラマ的なことを考えたら"一度だけ"の方よねw

あのベアトリスって王女(モナコ公国だから公女?)のくせに、育ちの悪さが滲み出てるんだけどw
キャスティングの問題? 脚本の問題? どっちにしろあり得ないわw
ブッチュ~ってしてた生臭神父もたいがいだけどw

チャーリー(アイヴィー)って書くの面倒だわ!w
マックスっていう彼氏をいきなり振ってたけど、あんな別れ方じゃ納得はしてもらえないわよねえ。
あとで追いかけてきたりするのかしら?
Sのおせっかいに乗っかっちゃったけど、後悔するわよw

Cの病気はまだ決定ってじゃないのよね?
ああ見えてナイーブなチャック様って可愛い……くはないわねw
エド・ウェストウィックがファッションショーにゲスト出演してるの見たんだけど、他のモデルとの頭身の違いに吹き出しちゃったわ!w
アホの子Nは着々と罠にハマっていってるみたいねw

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