【あらすじ】
ハンクの弁護士アビーによれば、司法取引で淫行を認めればハンクは軽い罪で済むとのこと。
しかし例の写真が出回ったことで司法取引がなくなり、愛想の尽きたアビーはハンクの弁護を降りる。

サーシャがハンクの部屋をノックし、騒動の影響で映画を降板することを伝えに来る。
そして「もう一度」との誘惑にハンクもその気になるが、今度はカレンがやって来る。
サーシャは退散し、カレンは例の写真がベッカの目にも触れたことをハンクに突き付ける。
そして弁護士にも逃げられたと話すどん底のハンクに、父親としてだけは誠実であるよう喝を入れる。
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【あらすじ】
ラブラブのチャックたちにモーガンは当てられっぱなし。
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チャックはサラに同棲を持ちかけるが即却下される。
エリーたちは国境なき医師団としてコンゴで活動中。

今回の任務はベテランのクレイグとローラのターナー夫妻が指揮を執る。
夫婦で数々の偉業を成し遂げた一流スパイで、個人的な関係を続けるチャックたちのお手本として送り込まれる。
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【あらすじ】
フィンはレイチェル不在のピンチを脱するため、サムを呼び戻そうと考える。
ケンタッキー州のバーにいるとの情報からレイチェルとともに探しに行くと、ステージのサムの姿に目を疑う。
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サムは稼ぎのいいこの仕事に向いていると感じているが、同時に恥じてもいるという。
フィンの懸命の説得に心動かされ、両親にオハイオへ戻ることを頼み込み、許してもらう。

サムの復帰をグリーの皆が喜び乾杯する。
♪「Red Solo Cup(Toby Keith)」サム
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【あらすじ】
会社経営が順調なサラは今の家を売って大きな家に移ることを計画中。
個展を控えたルークにもアトリエを持たせたいと考えている。
まずは不動産業者に家の査定をしてもらうことにする。

ブロディはノラの家の前に車を停め、ノラとベッタリ。
2人はケヴィンとジャスティンとのゲーム大会でも息の合ったところを見せる。
その様子からノラは子供たちに突っ込まれ、ブロディへの気持ちを認める。
ジャスティンはゲームを中座したブロディの様子に違和感を感じる。
体調に問題を抱えていると踏むが、ブロディは健康だと否定する。
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【あらすじ】
プリチェット家:
グロリアはジェイお気に入りの執事の格好をした犬の置物"バークリー"が目障りで仕方ない。客室に引きずっていくが、ジェイに戻されケンカになる。ミッチェルがやってきてキャメロンのお人好しっぷりを愚痴ると、ジェイは性格が違う方が上手くいくと諭す。そしてグロリアについて「"こいつさえいればいい"と思う」と幸せを語るジェイだったが、それを聞いていたグロリアはバークリーのことだと勘違いしショックを受ける。
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【あらすじ】
ダンフィー家:
フィルの突然の腹痛に救急車を呼ぼうとするが、フィルはマッチョで評判の消防士が来るのが気に入らずそれを止める。しかし結石の激痛が夜になっても続いたため、救急車が呼ばれる。電話をかけた後クレアがパジャマからセクシーな服に着替えたことに、フィルは自分が苦しんでいるのに消防士に色仕掛けか、と憤慨する。入院した翌朝、結石除去手術を受けるフィルは気弱になって遺言めいたことを口にする。一方でクレアの昨夜の行動を根に持ち、麻酔で眠ったふりをして、クレアから少しオシャレをしたと告白を引き出す。無事手術を終えたフィルは、その一件をクレアに対する切り札にできるとほくそ笑み、いろいろな夢を膨らませる。ところが同じく入院中の美女とその家族との交流がクレアにばれ、フィルの夢は霧散する。
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【あらすじ】
ダリルの拷問により、ランダルは仲間について口を割る。
30人程からなる武装ギャングで、父親の目の前でその娘をレイプする輩だという。

話を聞いたリックはランダル殺害を決めるが、人道に反するとデールに激しく反対される。
譲歩として日没に皆で話し合い、最終決定を下すことになる。
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【あらすじ】
テディ:
マルコと付き合い始めたが、夜遊びに誘ってもサッカーの試合がある、などと断られる。一緒にいる間は他からの電話に出ないこともあり、マルコには隠し事があると感じる。そのことをアニーに相談すると、証拠がないなら彼を信じ、試合の応援に行ってあげれば、とアドバイスされる。試合に行ってみるもその予定のないことを知り、マルコの家だと思っていた場所を尋ねるが、そこは彼の母親がメイドをしている家だった。ファストフードの店でバイトしているマルコを見つけ、嘘をついたことを責める。しかし、裕福でなく奨学金とそのバイトで高校に通っていることを打ち明けられると、恥じることはないと言って彼を許す。
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【あらすじ】
ペニーはレナードたちの部屋に飛び込んでくるや否や、窓から彼氏に向かって罵詈雑言とiPodを投げつける。
彼氏のマイクがブログに2人のセックスライフを暴露したことに激怒しての行動だ。

レナードはぺ二ーを慰めようと、アイスのヤケ食い中の彼女を訪ねる。
自分がダメ男を選ぶのか、イイ男を自分がダメ男にしてるのかという答えづらい質問には答えず、件のブログを見せてもらう。
そんなにひどい内容じゃない、と元気づけるとすぐさま立ち直ってマイクの元へ向かうペニーに、レナードの下心は撃沈する。
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【あらすじ】
ペニーは誕生日を迎えるレナードをバイト先の店でお祝いしようとする。
しかしレナードは子供のころから誕生日を祝ってもらったことがないため、興味がない、とそれを断る。

不憫に思ったペニーはレナードに内緒でサプライズ・パーティーを企画する。
シェルドンは反対するが、新品未開封のコミックを盾に取られ渋々ペニーに協力する。
しかし合理性を優先するシェルドンはプレゼントを用意するつもりがない。
ペニーはハワードのアドバイスどおり「これは選択の余地のない社会的慣習よ」と言ってシェルドンをあっさり翻意させる。
シェルドンを車で買い物に連れて行く間、ハワードにはレナードを2時間部屋から連れ出すことを、ラージには部屋のセッティングを頼む。
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【あらすじ】
シェルドンの研究室にいる謎の美女を見るや、レナードたち3人は色めき立つ。
聞けば、テキサスからシェルドンの様子を見に来た双子の妹ミッシーだという。
レナードはシェルドンの反対を押し切ってミッシーを自分たちの部屋に泊まらせる。
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【あらすじ】
法定強姦の罪に問われたハンクは弁護士との打ち合わせのためスーツを取りに家に戻ると、出迎えたカレンにベンとの仲について探りを入れる。

ミアの証言はハンクにとって有利に働く。
ハンクの弁護士は検察が勝ち目がないと踏み司法取引を持ちかけてきたことをハンクに伝える。
気の早いハンクはお祝いだと言って弁護士を食事に誘い、なんとかOKをもらう。
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「ER」のこと

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【あらすじ】
まだヨーロッパに滞在中のチャックとサラは、長距離列車の個室に入り浸り愛し合う。
戻れば仲を引き裂かれるかもしれないため、仕事や他のすべてを捨てて駆け落ちの計画を立てる。

ベックマンは連絡が取れない2人の確保に乗り出し、チャックと依存関係にあるモーガンを利用して居所を突き止めるよう、ケイシーに命じる。

デヴォンとともにアフリカへ出発するエリーは、お別れパーティーまでにチャックが戻ってくることを願いながら半ば諦めている。
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【あらすじ】
ブロディがリリーを迎えに戻り、ノラは嬉しさを押し殺して迎える。
ノラもケヴィンもジャスティンの30歳の誕生日を祝おうとするが、本人に嫌がられる。
サラの結婚式にも思いを巡らすノラに、母親の突然の訃報が舞い込む。

サラは個展の準備で忙しいルークに式の準備を押し付ける。
押し付けられた上に文句だけ言われたルークは不満を募らせる。
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【あらすじ】
リックとシェーンは農場を遠く離れ、トランクに縛られたランダルを押し込めて車を走らせる。
途中、車を停めリックがオーティスの件を切り出すと、シェーンは「カールのため」とあっさり認める。
そしてリックはローリたちは自分が守ると言い渡し、シェーンに諦めるよう迫る。
シェーンはリックを置き去りにして後悔の念に苛まれる自分をローリとカールが生かしてくれたと事の始まりを打ち明ける。

ローリは生きる意味を失ったベスを励ますと、彼女が自殺をしようとナイフを隠したのを見抜く。
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【あらすじ】
シルバー:
エイドリアナに双極性障害の薬をすり替えられ躁状態になる。髪を赤く染め、ナヴィドとナオミを驚かせる。
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NY大学のOBから面接の連絡が来ると、異常なハイテンションで準備を始める。派手な服装で面接を受けようとすることをナオミに反対されても、映画学科を受けるんだから、と意に介さない。自分を陥れほくそ笑むエイドリアナにもまったく気づかない。スクーターのガス欠で面接に遅刻し相手の気分を損ねるが、気に留めず映画の話をまくしたて、意外にも気に入られる。面接の感触が良かったことが嬉しくてその担当者に偏執的なほど何度も電話してしまう。
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【あらすじ】
レナードはオークションで映画「タイムマシン」に出てくるタイムマシンのミニチュアを落札し、4人で共同購入することにする。
しかし実際に届いた代物に4人は呆然とする。
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【あらすじ】
大学物理大会に有力なライバルが出ないと知り、4人はその大会で優勝を狙う。
チーム名決めから揉めるが、出場辞退をちらつかせて脅すシェルドンの案、アーミーアンツ(AA)になる。
ペニーに司会をやってもらい練習を始めるが、シェルドンばかりが答えて3人は面白くない。

レナードは3人でチーム会議を開きシェルドンを外すことを決める。
シェルドンは反発するが、うんざりだと追い打ちを掛けられると、別のチームを組むと宣言する。
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【あらすじ】
ロックハート/ガードナーはフィリップ・エラビー判事刺殺事件で起訴されたジェイク・リクターの弁護を担当する。
ジェイクは簡単なはずの手術で息子の命を奪った歯科医師を訴え、その結果エラビー判事に敗訴を言い渡されたことを恨んで犯行に及んだという疑いがかけられている。

ウィルは最終弁論において、真犯人に結びつく重要な証拠である被害者の片方の手袋を紛失していることなど、州検事の任期満了を間近に控えたチャイルズの怠慢を挙げ陪審員たちに向けてジェイクの無罪を主張するが、状況は予断を許さない。
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