【あらすじ】
エマは結婚願望がありながら、ウィルを両親に会わせようとしない。ウィルは内緒で両親を招くが、彼らは赤毛しか認めない「赤毛至上主義者」だった。
マイクの父親は成績低下をグリーとティナのせいにし、マイクは葛藤の末歌って踊るリフ役に挑戦する。反対を覚悟で母親に夢を打ち明けるが、自分の分まで、と応援される。
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メルセデスはオーディションにいまいち身が入らないが、彼氏に発破をかけられる。自信をつけて主張を始めるが度が過ぎ、ウィルにクビを言い渡される。
「ウェスト・サイド・ストーリー」のマリア役を巡り、レイチェルとメルセデスは火花を散らす。結局ダブルキャストに決まるが、納得しないメルセデスは降りる。レイチェルはマリア役選考の分が悪いと思ったため、代わりに学級委員長に立候補し、カートの怒りを買う。
トニー役はブレインに決まる。
メルセデスはシェルビーの部へ。


「スポットライト(ジェニファー・ハドソン)」メルセデス
「ラン・ザ・ワールド(ガールズ)(ビヨンセ)」ブリトニー
「クール(ウェストサイド物語)」マイク
「イッツ・オール・オーバー(ドリームガールズ)」
「アウト・ヒア・オン・マイ・オウン(フェイム)」レイチェル&メルセデス
「フィックス・ユー(コールド・プレイ)」ウィル

【感想】
ブリのダンスのキレは異常だわw
マイク、アンタ「Can't sing」だったハズよw上手すぎだわw
Other asianからずいぶん出世したものよね。

放送はいったん休みで、次回はずっと先になるのね。
FOXのイケズ!
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【あらすじ】
ノラはカールの家に誘われる。
ルークは母ガブリエラとの確執から訪問を拒むが、彼女が突然やってくる。サラがガブリエラとノラを会わせると2人は意気投合し、ルークとの関係修復に夕食会を開く。ガブリエラは勝手にカールを夕食会に招き、皆が彼女の奔放さ、身勝手さに気づき始める。そしてルークが決定的な場面を目撃し激昂するが、翌朝食器破損の末、和解する。
ケヴィンとジャスティンはスコッティの店を手伝っているが、ジャスティンは店員を含め、女性に手を出しまくる。ケヴィンの懸念どおり、二股の相手が店で鉢合わせする。

【感想】
カールはERと同じ精神科医なのね。
けっこう簡単にノラとくっついちゃったわ。
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次回は年明け15日、ずいぶん先だこと!
ずいぶんわちゃわちゃした話になりそうよ! ・・・いつものことねw
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【あらすじ】
3-11 「クリスマスの親子愛の法則」
シェルドンたちの家ではペニーと一緒にクリスマスの準備中。しかしレナードは精神科医の母親が来ることをペニーに言わずにいて、ペニーのことも母親に言えずにいた。シェルドンとレナードの母はレナードそっちのけで妙に通じ合っている。レナードは唐突に両親の離婚を知らされる。何も知らされていなかったことにショックを受けるレナードをシェルドンは慰めようとする。ぺ二ーとレナードの母は酒を飲み、酔ったレナードの母は乱れまくる。
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3-12 「グリーンランタン+ハルク=ガールフレンドの法則」
レナードとハワードはダブルデートで食事に向かう。車中、レナードがサイキックを信じるペニーを馬鹿にした態度を取り、気まずく終わる。レナードが謝り、どうにか修復。
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一方残されたシェルドンとラージは2人で過ごす。ラージはお宝グッズで釣ってシェルドンを親睦会に連れ出し、2人の相手をひっかける。ラージはイイ感じになるが、シェルドンは好意を寄せてくる相手も意に介さない。

【感想】
レナードの母再登場ね! デカ過ぎなのよw

シェルドンはまったく性的な興味ナシなのね。これからも変わらないのかしら・・・?

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【あらすじ】
刑務所内で受刑者ウィンストンが歯ブラシで刺殺され、同じ受刑者のチャーチが容疑をかけられる。ガードナー・ロックハートは麻薬組織のボス、ビョップとの顧問契約を得るためにチャーチのプロボノ(無料弁護)を引き受け、アリシアが主任を務める。対する検察側ケイリーは予算削減を迫られ、麻薬組織のボス、ビショップの件に大きな予算が割かれることに不満を持つ。知人のアンドリューを調査員として雇い、ビショップと看守ルビオとの接点を突き止める。ビショップは自分に不利な証言をするウィンストンの口封じのために、ルビオに手引きをさせ、チャーチに殺させたのだった。また、チャーチは家族を盾に脅されて犯行に及んだと証言するが、ビショップとチャーチとのつながりも判明する。ケイリーはビショップと取引し、自分の勝ちを手中にする。
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カリンダはチャイルズの調査の手が迫っていることをケイリーから知らされる。また、自分の正体についてカナダで死亡したとみなされているリーラ・タヒリであるとブレイクに指摘される。

ピーターのライバル、ウェンディは自分への中傷ビラを手にチャイルズに詰め寄るが否定され、今度はアリシアのところへ。ザックとベッカの中絶をほのめかすビラを突き付け、自分への中傷をやめさせるよう迫る。中傷の出どころについてイーライは否定し、のちの調べでわかったのは、献金元の政治活動委員会PACだった。イーライはベッカの口止めに成功し、アリシアにザックのビラの件は心配ないと伝える。ピーターが選挙戦の資金難を覚悟でPACと手を切ったのだった。

【感想】
あらすじ書くの難しいわw
時系列じゃなく、なるべくわかりやすくしたつもりなんだけどどうかしら?

いつもけちょんけちょんにされてるケイリーがめずらしく勝っちゃったわぁ~w
やりこめられる姿がかわいいのに! もう!

カリンダ包囲網が狭まってきてるわ! ヤバいわ!

次回は年明け6日、マイケル・J・フォックスがまた出てくるわ!

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【あらすじ】
トビーは警官のたまり場のバーに潜入し、ギャング対策班の刑事ミラーとオニールに接触する。その後ミラーがトイレでコカインを過剰摂取、搬送されるも死亡する。ギャング対策班は組織ぐるみで隠蔽を図り、トビーは圧力をかけられる。
ミラーの死は青酸中毒によるものと判明し、オニールはミラー殺しの嫌疑をかけた売人に銃を向けられたため射殺する。そして犯人に仕立て上げられることを恐れ、ミラーの妻と不倫していた上司に詰め寄り発砲するが、殺害はトビーたちにより思いとどまった。結局、トビーは薬漬けの父親を嫌悪していたミラーの娘から、犯意を読み取ったのだった。

【感想】
こういう顔好みだわぁ。俳優としては表情が乏しいような気もするけど。
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こういう能力ってなんでも有りにしちゃうとダメよね。
制約があったり、本人に葛藤があったほうが面白いわ。
ま、軽い感じで見られていいわ。

それにしても、青酸化合物自体から犯人を辿ったりしないのかしら・・・?

【あらすじ】
黙ってスキー旅行に行ったアリエルを、ジョーが連れ帰る。
アリソンはその途中2人の乗った車が事故にあう夢を見る。
アリソンはデヴァロスの家で彼が男に撃たれるところに居合わせるが、
気づくとマリー妊娠中の交通事故の時にさかのぼっていた。
その後見た夢は、妻殺しは夫ではなく、不倫相手によることを示していた。
デヴァロスに事件の真相を話すが、その時点での彼は信じようとせず、アリソンを逮捕する。
釈放されるが、夫が妻殺しを認めたという。真犯人である夫の弁護士がそう仕向けたのだった。破水し、帝王切開の手術にはいったところで、もとの時間(?)に戻る。
真相を知らされたデヴァロスは、謝罪と真犯人の逮捕を手土産に、出所した夫のもとに出向くのだった。

【感想】
ぎゃ、スキャンロンの制服姿だわ!
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ジョーがアリソンの能力信じたのは結構あとになってからなのね、意外だわ。

わたしこのミディアムが大好きなの!
基本的に「異能力もの」が好きなんだけど、
脚本の質が毎回高いし、家族パートも和むのよねぇ。

【あらすじ】
『カンフーできました』から6か月後のプラハ。訓練でもチャックは自由にインターセクトをよみがえらせることができない。
サラと別れ、無職のチャックは自堕落な生活を送るが、もう一度サラとやりなおすため、
ケイシーたちの任務に潜入し挽回を図る。
任務は失敗、サラは異動が決まるが、チャックとともに暗殺者クルスに拉致される。
寸でのところでチャック覚醒するも、追い詰められたところにケイシー登場、難を逃れる。
バトウスキー計画復活。バイモアに復職。

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【感想】
やっぱりおマヌケなチャック、万能になっちゃったら話が続かないものねぇ。
でも前より使えなくなったわけじゃないし、クビにしなくたっていいんじゃないかしら?
スパイとしての使い道は変わらないと思うんだけど・・・。

【あらすじ】
カートは学級委員に立候補、ブリトニーはそれを手伝うが、のちに自分も立候補する。
ウィルはダンスの苦手なメンバーに居残り特訓。
学校主催のミュージカル「ウェスト・サイド・ストーリー」のオーディションにカートとブレインが参加するが、
ブレインはカートに遠慮してトニー役に応募しない。
シェルビー(レイチェルの生みの母)がコーチとして招かれる。養子にしたベスとクィン、パックを関わらせようとする。クィンがグリーの練習に復帰するが、ベスの親権を取り戻すための芝居である模様。
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「Somewhere(ウェストサイド物語)」レイチェル&シェルビー
「あたしは大スターよ(ファニー・ガール)」カート
「なにか起こりそう(ウェストサイド物語)」ブレイン

【感想】
イディナ・メンゼル再登場。貫禄。

カートの父ちゃんはいちいち素敵だわぁ。
ゲイの子を持つ父親の理想像として描かれてるのね、きっと。

フィンのダンスはいつ見ても笑えるわw
あれは上手くなってほしくないわ!
無理だろうけど!

【あらすじ】
グレンはウォーカーが納屋に匿われていることを皆に話す。
皆で対応策について激しく言い争い、リックはハーシェルと話すが、聞く耳を持たず、農場を出て行けと迫られる。
マギーは約束を破ったグレンに怒るが、「嫌われたって君が生きてるほうがいい」と言われ仲直りする。
シェーンとの関係に気づいたデールはアンドレアを心配し、銃器を森に隠しに行くが、シェーンに見つかる。オーティスを撃ったことを見透かされたシェーンと二人、一触即発の雰囲気になる。
ローリはシェーンにお腹の子は自分の子かと問われるが認めず、シェーンも納得していない様子。
リックはハーシェルに請われウォーカーの捕獲を手伝い農場に連れ帰るが、それを見たシェーンは激昂し、遂に納屋を開け放つ。すべて終わったと思ったそのとき、少女の姿をしたウォーカーが。捜し続けたソフィアだった。
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【感想】
ハーシェルじいさん、死んでるのを認めたくないのはわかるけど、
あの「ウォーカー」を人間として扱えって無理があるわぁ~。

イギリス物の『生存者たち』も見てた(あれ完結してるのかしら?)けど、
こっちのほうが断然面白いわ!
ちょっとソフィアの件を引っ張りすぎで、展開が遅くなってたけど、
これからに期待。
って言っても、本国の放送がお休みなんだかで、
次回はずいぶん先になるみたいねぇ。

【あらすじ】
ケヴィンはスコッティの浮気に怒り、キティの家に居候中。
ノラはラジオ局でDr.カール・ウェストと出会う。
ジャスティンはホリーの病院で看護師のアニーと出会う。
サラとキティは2人で事業を始めようとするが、互いの能力についてノラを巻き込み大モメ。結局仲直り、サラはノラのラジオ局を買収する。
ジャスティンはデイヴィッドがドラッグに手を出していると気付く。
ケヴィンとスコッティはペイジのディベート大会の練習に付き合うことになり、ペイジの計らいで2人は本音をぶつけ合う機会を持つ。仲直りした2人は揃ってディベート大会へ。
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【感想】
果てしなくどうでもいい話になってきちゃって残念だわ。
これがファイナルシーズンたる所以とも言えるわね。
もうケヴィンとスコッティが幸せになってくれればそれでいいわw
『ホームタウン』またはLUXでおなじみwオデット・アナブル登場。ジャスティンの役者の妻なのね。
Dr.カール・ウェストはDr.スベティック(『ER』の)ね。『LOST』のジャックの父ちゃんと言ったほうがいいのかしら。

【あらすじ】
リアム:
ローラの家で居候中。劣等賞授賞式ではローラのドラッグ入りバッグのお守り。ローラは売人だった模様。
ナヴィド:
ロッカーが隣の美人と出会うが、名前を名乗ったとたんに冷たい態度。あとで父親のポルノに出演していたと気づき、父親が未成年を出演させていた疑惑を持つ。ハーパーとリーダーシップ賞を争うが、相手の事情を聞き、候補を辞退。
エイドリアナ:
成功への誘惑に負けて契約を続ける。
ディクソン:
アイヴィーとのヨリを戻そうとする。いい雰囲気になりキスをするが、オスカーとのことを告白され、何も言わずに去る。
テディ:
シルバーとのヨリを戻そうとするが取り付く島もない。自分自身やイアンとの関係諸々に困惑し、マリフアナを吸っての運転をディクソン、ナヴィドに咎められる。
ナオミ:
ライアンの後押しでキャノンを告発するが、決め手に欠ける。そして、キャノンの出自に疑問を感じたオスカーとともに、ネットで検索、遂に性犯罪歴とダグラス・アサートンという本名をつきとめる。しかし、逮捕される前にキャノンは逃亡していた。
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【感想】
1発目としてはやっぱりこれかしら。
高校生のとき初めてハマった海外ドラマは旧ビバヒルだったから。
(それまでもフルハウスとかアルフとかは見てたけど)

ナヴィドいい奴っていうか、いいとこの坊ちゃんの余裕ね。
でも、今後父ちゃんの生業に苦しむのかしら・・・。

テディのゲイ(バイ)設定はけっこう唐突よね。
自分の気持ちを素直に認められなくて、イラついてるのかしら?

ところで、気づけば旧のメンバーは誰もいなくなったのね

帯放送も含めたら週に20本以上見てるわ。
立派な海外ドラマ廃人ねw
ただ見てるんじゃもったいないから、ブログでも始めてみようかしら・・・。



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